ユーザシステム

セキュリティキャビネット 『Mキャビ』

セキュリティキャビネット 『Mキャビ』

概要

■「いつ」「だれが」「なにを」の持出し・返却を自動管理する
 セキュリティボックスです。

特徴

顔認証端末で、持出者の特定やなりすまし防止を実現し、内臓されたRFIDリーダーとアンテナにより、キャビネット内部の鍵や薬品、重要書類などの状況を簡単かつ効率的に把握。

ユーザとのQ&A

「Mキャビ」は、「RFID物品管理システム」は競合するか?
Mキャビと「RFID物品管理システム」は別物品となりますが、相互にシステム連携が可能です。
  そのため、単独運用だけでなく、RFIDによる広域管理とMキャビによる高セキュリティ保管・持出管理を組み合わせた、より高度な物品管理ソリューションとしてご提案が可能です。
「RFID物品管理システム」と「Mキャビ」の適用範囲の差分等について教えてください。
「Mキャビ」は、鍵・お預かり物品・顧客情報など厳密な管理が求められる物品に対し、顔認証により利用者を特定した高セキュリティ運用に適しています。
 一方、「RFID物品管理システム」は、大型機器や数量の多い物品を対象に、所在管理や棚卸の効率化など広範囲の管理に適しています。
 両者を組み合わせることで、「重要物品の厳密管理」と「大量物品の効率管理」を両立することが可能です。

お問合せ先・注文先

全通協 サービス営業部門
TEL:03-6665-0115 FAX:03-5835-0730
E-mail:mlztk_shinseihin@zentsukyo.or.jp

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